新モデルハウス続々建築中。3月入居可能物件もご案内中!

今の家ってこんなに省エネ

家が高断熱・高気密になるにつれ、シックハウス対策が必要とされるようになりました。建築基準法により設置が義務付けられ、2003年以降に建てられた日本の新築の住宅には必ず24時間換気システムが設置されています。その結果、カビ・ダニの発生の原因となる結露を抑えるメリットも生まれました。さらには、日本中央住販では、熱交換換気システムを採用した仕様もご用意。屋外に排出する汚れた空気から熱を回収し、新鮮な空気を室温に近づけてから吸気するため、冷暖房費を大幅に削減することができます。

日本中央住販の家は、エネルギー消費を抑制する高断熱仕様と高効率設備による省エネ、また太陽光発電システムによる創エネまで、さまざまなプランを用意。ZEH※基準を高いレベルで満たした仕様もお選びいただけます。※ネット・ゼロ・エネルギーハウス。一次エネルギー消費量の収支ゼロを目指した住宅のこと。

主な省エネ設備

日本中央住販ではさまざまな省エネ仕様を用意しています。家族の形や考え方でお選びください。
※標準仕様のものとそうでないものがあります

1.一般的な性能の家
[断熱は低い&太陽光発電がない] 建物の断熱性が低い家では、たくさんエネルギーを使わないと暖かさや涼しさが維持できない。エネルギー消費が多いため、ランニングコストが高くなる。

2.高設備にこだわる家

[断熱性はそこそこ&大きな太陽光発電がある]
たくさんエネルギーを創って、たくさんエネルギーを使う家。イニシャルコストが高く、設備のメンテナンスや改修などにお金がかかってしまう。

3.低燃費の家

[断熱性は高い&ほどよいサイズの太陽光発電がある]
あまりエネルギーを使わなくても冬は暖かく、夏は涼しい快適な空間を保つ。使うエネルギーが少ないので、創るエネルギーも少なくて高効率。冷暖房費が抑えられるため、ランニングコストがかからない。

[計算条件]ローンについて(1)はフラット35、(2)(3)はフラット35S(10年金利優遇)。金利は1.65%(2016年12月時点)水道光熱費は2015年度東京4人家族 平均の電気代・ガス代にて試算。
水道料金はLIXILでの試算値です。太陽光発電による売買価格、金利については2016年12月時点の金額にて試算をしておりますので、実際とは異なります。

前の記事 >