アクセス
阪急京都線「東向日」駅 徒歩4分
JR京都線「向日町」駅 徒歩9分
分譲地内敷地面積
約31坪
分譲区画数
全3区画

2021/11/30

駅近、限定3区画に自由設計の分譲地案内開始!!

各方面へのアクセスと歴史や名産に恵まれた向日市に誕生!

向日市は、京都市に隣接し、JR京都駅にも近く、JR大阪駅からも電車で約30分と交通アクセスに恵まれたまちです。
西日本で一番小さく、全国でも3番目に小さな市には、竹の径や長岡宮跡など、豊かな自然や歴史名所などの見どころがギュッと詰まっています。魅力あふれる向日市に誕生する「ココナラ東向日」であなたの理想の家を建てませんか?

地域の特性

竹の径

全国で良質なタケノコの産地として知られる向日丘陵の竹林。竹の径は、この竹林に竹穂垣をはじめ古墳垣やかぐや垣など、8種類の竹垣が整然と連なる全長1.8kmの竹林道です。
風がおこす笹音や小鳥のさえずりをBGMに、木もれ日や香りを楽しむ「癒しの散策路」として親しまれています。

向日神社

創建は奈良時代・養老2年(718年)、鎮座1300年以上の古社です。
「明神(みょうじん)さん」の名で親しまれ、「向日市」の名の由来となったともいわれています。
本殿は、応永29年(1422年)に建てられた「三間社流造」という室町時代の建築様式で、国の重要文化財に指定されています。

周辺情報

ココナラ東向日が誕生した向日市とは。。。

向日市は京都府の西南部に位置し、山城地方に属します。地形は西部一体に標高35〜80メートルの丘陵が南北に細長く横たわり、丘陵の竹林からは多くのタケノコが産出され、「乙訓(おとくに)のタケノコ」として全国に知られています。 市の中央部、阪急東向日駅周辺地域では大型店をはじめ多くの商店が集まり、中心商業地が形成されています。また同駅からJR向日駅に至るまでの地域では新たな商店街「向日えきえきストリート」が結成され、北部新市街地の開発動向を踏まえた活動が展開されています。 向日市の交通は市域東部に集中しており、東西1.2キロメートルの間にJR京都線、東海道新幹線、阪急京都線が走り、道路は名神高速自動車道路、国道171号が通っています。バスでは阪急バス、ヤサカバスが運行され、一部京都市交通局のバス停も設置されています。