いつかは自分の家を持ちたいと思っていても、いつが決め時なのかはなかなか判断が難しいもの。けれど若いうちに住宅を購入することについてはいくつかのメリットがあります。

・家賃を無駄に払わずに済む
・老後の負担が少ない。
・返済期間が長くなるので、月々の負担が少なくて済む

でも、若いうちに家を手に入れるとなると、問題になるのが自己資金。現在の貯蓄額とこれからの収入を考えて、果たして自分には家を買えるのだろうかと、お悩みの方も多いと思います。

そんな方はとにかく一度、私達にご相談下さい。

日本中央住販にはファイナンシャルプランナーや、元銀行マンなど、賢いお金の使い方をアドバイスしてくれるプロが大勢います。一番高価な買い物である家は、1%の金利の違いで返済額も大きく変わってきます。ぜひ、プロのアドバイスを役に立てて下さい。

プロからのアドバイス

  • 「50年型住宅ローン」などベストなローンは、人それぞれ!
    マイホームを購入するのに先立つものはまずお金ですよね。自己資金は多いに越したことはなく、物件取得額の2~3割くらいはあるのが望ましいのですが、そうでないからと言ってローンが組めないかというと、そんなことはありません。「50年型住宅ローン」と言って、20代30代での住宅取得を応援する長期型のローンもありますし、家賃を払い続けるよりは、ローンを返したほうが得、ということも確かに言えます。

    どのようなローンの組み方がベストなのかは、人によって本当にマチマチです。あれこれと悩む前に、まず私達のようなプロに相談してくださることをお勧めします。

    予約制の「家計簿診断会」では住宅の購入にとどまらず、一生のお金にかかわる話をさせていただいています。興味のある方は一度参加してみてください。わかりやすいテキストで、ご一緒に家計簿を見直しましょう。

家計簿診断会のご案内

  • 無理のない資金計画をご提案いたします
    私は長年銀行に勤めてきました。銀行金利や税金制度はどんどん変わっていきます。知らないと損をすることもたくさんあります。私達のところにお見えになる若いお客様は、ほとんどが住宅購入は初めて。多額のローンで1%金利が違えばどうなるかということも、あまりピンときていらっしゃらない方も多いのです。

    父親のような年齢の私はついつい心配になり、気がつくと本人以上に夢中に?なってしまっています。それでも「相談してよかった」と言っていただけると、疲れも何も吹っ飛んでいってしまうのです。子育て中のみなさんにできるだけ無理のない資金計画をご提案し、毎日を充実して暮らしていただくことが私の喜び。日々勉強して、ベストな方法をご提案していきますので、安心して何でもご相談ください。
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