谷手 善紀

「一生に一度と言われるマイホームの仕事をしたい!」「分譲住宅のレベルアップをはかりたい!」そんな思いで、昭和61年12月に日本中央住販をたった4人で発足しました。

若いころインテリア業界に居た経験から、もっとおしゃれな住宅をリーズナブルに供給したいと考えました。私が、不動産業界に入った頃の分譲住宅は売る側に都合の良い(手間かけず安上がり)住宅ばかりで、とても自信を持ってお勧め出来る様なモノではありませんでした。

当社はデザインや性能に拘りながらもリーズナブルに仕上げる事を使命としてスタートし、お客様に支持されるようになってきました。その後、様々なお客様と接した結果、更に考えが発展し、「お客様は家が欲しいから家を買うのでは無い!しあわせになりたいから家を買うのだ!」

それ以後は、日本中央住販で家を買ったら「しあわせになった」そう言っていただきたい一心で「住むだけでしあわせになる家」など、しあわせをコンセプトの中心に置き、住宅や街並みの開発に力を入れて参りました。お陰様で今では「奈良県不動産業売上No1」という誇れる会社に成長致しました。

これからも地域の皆様に支持され愛される「しあわせを創造」できる事が我々の存在意義である事を肝に命じ、社員一同日々精進し頑張って参ります。どうぞこれからも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。

→分譲にかける想い

代表取締役 谷手 善紀

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